聡くんの成長を見守りたいオトナ。

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プロフィール

ミチル

Author:ミチル
初めて「ジャニーズ」を知ったのはたのきんトリオ。中学生の頃光GENJIがデビュー。以降、さまざまなグループがデビューするも、ファンになるまでには至らず。

なのにすっかりオトナになった30代半ばでKinKi Kidsにハマり、30代最後の年にSexy Zoneにもハマる。大人ファンでございます。

KinKiは2人まるっと大好き。Sexy Zoneは松島聡くんを中心に成長を楽しませてもらってます。

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ちょりパラ&キスマイさん見学島くん/ふまたんの”反省”

勝利くんのサマパラ、~VIC's sTORY~が好評ですね(*^^*)。今日が4・5公演目かな。聡ちゃんは初日にふまたんと一緒に(偶然だったようですが)見学していましたね。取材日だったおかげで、可愛い私服姿をみせてもらえました♪

それにつけてもアサデス様には毎度ひれ伏さずにはいられません。今回も勝利くんとふまそうちゃんの可愛い絡みをたくさん流してくださいました。「『勝利に会いに行く』LOVEをテーマにピンク(のカットソーと靴下)」なんて、ちょり愛全開な聡ちゃんや、肩を組む3人をしっかりオンエアしてくださって・・・( ;∀;)しかしピンク似合うなそうちゃん

登場の時、B少年くん数人とハイタッチする聡ちゃん。りゅーがちゃんがさ~、ぱぁっと嬉しそうなお顔してるんですよ。かわいい 憧れのちょりのバックで踊れて、そこで憧れの聡ちゃんにも会えてよかったねぇ龍我ちゃん♪

レポの中で印象深かったのが、オレと中島は照れもあって互いのステージをなかなか観に行けなかったけれど、このふたりはそれができるよね(ニュアンス)みたいなふまたんの言葉。前から思ってたけど、ふまたんってなかなかのしょりそう担じゃない?ってのは半分冗談ですけれど、ふまけんと同じく一歳違いのしょりそうですから、思うところもあるのかもしれないな。とりあえず自担が十二支にゴリラを追加してたってことはナイショだよみんな!!

それにしてもホルンを吹くちょりかっこよかったなぁ。ホルンに、ハルチカという作品に出会えてよかったね(*^^*)

山の日には、これまたふまそうでキスマイ兄さんのライブ@横アリへ。何万人ものまえで「大好き」と言い合うニカ聡平和か( ;∀;)

この日も可愛いかわいい見学島くん発動していたようで、キスマイ担のフォロワーさまも「可愛かった」と言ってくださり♪こんなに他人様のライブを学びながら楽しめる松島くんが、マリちゃんと共に主役になる日があと5日後だなんて・・・おなかいたい・・・緊張する・・・恒例

●duet 8月号(20170707発売)

「J@LINE」では、SNOW MAN佐久間大介くんと聡ちゃんがやりとりを。この二人って珍しくありません?雑誌等で仕入れた聡ちゃんの交友関係はだいたいココに記録してるつもりですが、佐久間くんはヒットしなかったわ・・・φ(..)。話題はアニメについて。佐久間くんも好きなのねぇ。「”アニ友”としていろいろ教えてもらえたらうれしいです」と聡ちゃん。また”おにいちゃん”を増やそうとしているな・・・!(^w^)

レギュラーページは珍しく後ろの方でしたね。

「見つめる先は・・・」

聡ちゃんは真っ赤なTシャツに白地のキャップ。テキストではサマパラについて、「みんなにママ的感覚で見てもらうのは去年まで!今年は『ヒヤヒヤ(汗)』じゃなくて、みんなを『ドキッ♡』とさせちゃいます。」とな。

いやいや去年だってドキドキしっぱなしだったよ~( *´艸`)。まぁママ目線はありましたが(^^;。これは仕方ない!それさえも、子どもから大人へ成長していくその時々の松島聡くんを応援させてもらえる醍醐味だと思ってますから。

去年よりもメッセージ性を強くしたいけれど、一方的な気持ちの押し付けにはしたくないと聡ちゃん。二人がどんなメッセージを込めてくれて、それを私がどう受け取るのか、お友達とどう違うか・・・楽しみです(^^)。

「Sexy Zone A La Mode vol.23」はふまそうコンビ。甚平さんでアイスをほおばる二人が可愛いです。このトーク、とても興味深かったんですよ。

「ちょっと確認したいことがあったから」と、ふまたん曰く「ものすごく長文の」メールをメンバー全員に送った聡ちゃん。が、返信をくれたのはマリちゃんだけだったというエピから対談がスタート。

「(メールの内容は4人とも同じだけれど)送る相手によって、少しずつ文面もかえたからね。」「自分なりに返信もらう努力をしたんだよ?」「松島の努力は、文面や送信時間からしっかり伝わってきてたよ。『あぁ、本当に返信がほしいんだろうな』って」

ここを読んで、きっと聡ちゃんは薔薇色やオモイデリュックもそんな風に時間をかけて何度も推敲してるんだろうなと思ったんです。一緒にするのはおこがましいですが、私もブログ書いてる身として、時間とエネルギーを食ってるだろうなと想像できます。

その努力に気づいていながら返信をしなかったことを、最初こそ「スルーしてたの気づいてた?(笑)」「でも『ここまでやったのにスルーされた!』ってなったら、松島がトークのネタにできるんじゃないかな・・・って。」とチョケていた風磨くんですが、聡ちゃんがあんまり素直に「あっ、なるほど!」なんて受け入れるもんだから、思わず「信じるなよ(笑)」って言っちゃってるんですね。

なんかもう、そうちゃんが純粋すぎて切なさすら覚えるという(^^;。いつぞやの、ふまたんから「グループ抜けたいドッキリ」かけられたときも思ったけれど、よくこれだけ騙されたり言いくるめられたりしても、なお相手(メンバーだからだろうけど)を信じられるなぁと思ったりもしちゃったんですよわたし。するとふまたんが意外なことを言い出します。

「いやいや。やさしいのは松島だ。だってその確認事もマネージャーにすれば1回で済む話じゃない?それをわざわざひとりずつに、自分の近況報告も兼ねてメールしてくる松島、すごくハートがあるなと思って、ジーンとしたよ。」

珍しくふまたんが聡ちゃんを素直に褒めます( ゚Д゚)。ちょりはスルーが定番(笑)、ケンティは確認したらメール見落としてたと謝ってくれたとのことで、逆にふまたんにそこまで気を遣わせて申し訳ないという聡ちゃんですが、

「オレらってさ、なんだかんだって松島に甘えてるんだと思う。今回の件も、わりと真剣に反省してる(苦笑)」

ふまたんが反省している( ゚Д゚)

ちょっとこれはビックリしました。ふまたんの意図とは違うかもだけれど、聡ちゃんなら何を言っても笑って受けとめてくれるっていう甘えは、確かに感じるかもしれない。それはメンバーだけでなくファンにも。そうちゃんだって笑っちゃってるじゃん、喜んでるじゃん、って、確かにそうかもだけれど、笑うしかない場面もあるのではなかろうかと。それによってオンエアされたり注目されたりする「良いイジり」ばかりなら嬉しいよね。難しいよね。でもふまたんならできる!断言♡

みんなのムードメーカーになれたらという聡ちゃんに、ムードメーカーというより「オレら5人の関係性を、いつでもフラットな状態に調整してくれる存在。知り合い以上友達未満的な?」とふまたん。ここ、もすこし詳しく聞いてみたかったな。具体例つきで。


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